スキー板の走り

昨シーズンの後半、板を走らせるに??

と試行錯誤したけっか、ターン後半の山周りから切り替えの時に、板の圧を抜く。足首を解放(緩める)動作。
これだ!

と思って、三月くらいから取り組みました!!

しかし、今月号の柏木さんのコメントを読んでいて良くある間違いだと気付かされました(T^T)


あの

数時間の板の走りは何だったのか・・・(^^;;

そもそも、板を走らせるには板のたわみが重要!!!と。
しかし、しかし、板のたわみを引き出すにはそれ相応の圧を板にかける必要がある!
うまく体重を、使えればたわむのかもしれないが、現実的に私の力量では、スピードを上げることにより、圧を増す。

ということしかできない気がする。

という事で、今シーズンは特に小回りにおいて、スピードをもう少し上げて板のたわみを引き出してみようと思う。

こんな

時期にそんなことを考えてみた(笑)(笑)

明日はサッカーして下半身強化してこよう!!

乗れる時間があればロードバイク(GAN S)も乗ってこよう!

「スキー板の走り」への1件のフィードバック

  1. 板の走りについて
    間違いではないと思うのですが・・・・
    私も貴殿と同じ思いでしたが・・・・
    今年今一度検証してみたいと思います。

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